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/g1001/g205/g301/m302/●標準全長:7フィート10インチ(2.39m)●継数:2本●仕舞:124cm●自重:102g●先径:1.5mm●元径:9.9mm●適合エギ:2.5号〜3.5号●適合ライン(PE):0.6〜1.2号●カーボン含有率:99%014713143号のエギをメインに使う秋シーズンに最大のポテンシャルを発揮するテクニカルコントロールロッドの最高峰。超軽量で細身のブランクはエギの重みはもちろん姿勢も感知できるから、次の1手が無駄なく打てる。しなやかなティップは圧倒的な飛距離を生むだけでなく、ラインスラックを自在にコントロールできる快適性を発揮。適度な張りは、エギに大胆かつシャープな動きを与える。11個のガイド設定がILに近い感度と、ライントラブルの少なさを実現。■良くあるご質問Q.エギングロッド(エギ)のキャストの仕方は、バスロッドと同じ要領で問題ないですか?キャスト時は、必ずラインのマージンを、トップガイドから最低20cm、特に3.5号以上のエギ使用時は必ず20cm以上とって下さい。近年バスフィッシングからエギングへ転向される方が多くなってきていますが、エギを、バスで使うような軽いワームをキャストするような投げ方で使用される方が増えています。キャスト時の破損原因のほとんどが、ラインマージン(たらし)をまったくとらず、ロッド全体のしなりを利用しない、穂先だけの反発力を使う無理な投げ方(バスロッドでの軽いワームをキャストするような投げ方)によるものです。必ずマージンをとり、竿全体のしなりを利用してキャストして下さい。また、PEライン使用時には、ガイドへの糸がらみにも十分にご注意ください。Q.リールとロッドの適合確認は出来ますか?同一メーカー製品同士であれば確認を行なうことは出来ますが、他社製品同士または輸入品につきましては確認を行なうことが出来ません。リールとロッドは取り付け部形状の共通規格が無く、適合しない場合がございますので、予めご了承下さいませ。Q.ロッドの継ぎ部分が入りきらず、間があいてるのですが何故でしょうか?継ぎ部分の不具合でしょうか?不具合ではございません正常です。こちらの継ぎ方式は【印籠継ぎ】(スピゴットフェルール)と言います。季節や環境の変化による合わせ部の膨張、収縮と磨耗に対応する為に、メーカーによって異なりますが継ぎ目に間があくように設計されています。 また、並継ぎタイプよりも印籠継ぎの方が素直なベンディングカーブを実現させる事ができるので素直なアクションに仕上がるメリットもあります。Q.(重量が表記されていない)ロッドの重量を知りたいのですが・・・まず、ロッドは同じ製品でも表面の塗装の量やガイドやグリップ部を接着している樹脂の量で重さが数グラム単位で変動することをご理解下さい。これは市販されているロッドの塗装工程や組み立て工程のほとんどがクラフトマンによる手作業で行なわれているためで、全ての製品を同じ重さにすることが不可能だからです。 そのため、メーカーの公表しているロッドの重量は標準自重(生産されたロッドの平均重量)または設計自重(プロトタイプ完成時の重量)となっております。 当店ではメーカー公表値のあるものに関しては仕様規格欄に記載しておりますが、メーカー公表されていないロッド(特に低価格商品)に関してはお答えいたしかねる場合がございますが、予めご了承願います。 しかしながら、重くて釣りにならないロッドは当店では 取り扱い致しておりませんのでご安心くださいませ。ルアーロッド > エギングロッド > 8フィート未満 > ダイワ(Daiwa)細身・軽量・張り。SVF COMPILE−Xだからこそ実現した究極の操作性。フィネスエギングのテクニカルコントロールロッド【ゼロコーティングモデル】ソルティスト・エクストリーム・STX−EG7102ML−SVはダイワが最先端技術を結集させて作った最高峰のエギングロッド。究極素材SVFコンパイルXに表面処理技術ゼロコーティングを施すことで驚くべき軽量感と超感度を実現。従来のエギングロッドの常識を打ち破る、しなやかなで適度な張りのあるティップがもたらす圧倒的な感度とエギのコントロール性能は脅威的です!!ガイドセッティングはLC・LDBチタンSiCガイドを通常より2から3個多い11個の設定。インターラインに近い感度とライントラブルの少なさを実現した究極のテクニカルロッドです。